ヘンデル
組曲「水上の音楽」
1.Ⅰ、序曲−アダージョとスタッカート
2.Ⅱ、(アレグロ)−アンダンテ
3.Ⅲ、(メヌエット)
4.Ⅳ、エア
5.Ⅴ、(メヌエット)
6.Ⅵ、ブレー
7.Ⅶ、ホーンパイプ
8.Ⅷ、(アンダンテ)
9.Ⅸ、(アレグロ)
10.Ⅹ、(ホーンパイプ)
11.Ⅺ、(メヌエット)
12.Ⅻ、アリア
13.ⅩⅢ、レンタメント
14.ⅩⅣ、エア
15.ⅩⅤ、メヌエット
16.ⅩⅥ、(アンダンテ)
17.ⅩⅦ、コーロ
組曲「王宮の花火の音楽」
18.Ⅰ、序曲
19.Ⅱ、ブーレ
20.Ⅲ、平和
21.Ⅳ、歓喜
22.Ⅴ、メヌエットⅠ&Ⅱ
ヘンデルの組曲2つ。曲名の()は何の意味があるんだろう?と入力していて思った。「水上の音楽」は柔らかい、穏やかな管弦楽。しばらく交響曲ばかりだったからこういうのはかなり良い。何かの作業中のBGMにも良いと思う。全部聴くと長いけどそれでも多彩なメロディーで飽きがこないのはすごいと思う。「王宮の花火の音楽」は初めて聴く。ドラムの音を花火に見立ててるのかな?こちらも柔らかい管弦楽。落ち着ける1枚だった。
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